2018年05月14日

『朝ナニ ~十発目~』 簡易レポ

津田さん、木内さん、初ゲストの鈴村さん、江口さん、細谷さん、
スタッフの皆様、ご参加された皆様、お留守番の皆様、お疲れ様でした!
楽しい時間をどうもありがとうございました。

簡易レポ、UP致しました。
曖昧な部分も多く、ご容赦いただけますと幸いです。
私の記憶違いなど、お気付きの点がございましたらお知らせください。


ロビーの開場は、15分前でした。
エイベックス・ピクチャーズ アニメ制作グループ様から木内さんに
ドリーミュージックパブリッシング様からお二人に
お祝いのお花が届いていました。
お席には、朝ナニの新しいチラシが置いてあり、
後ほどご説明がありましたが、グッズを作らない方針なので、
記念品として作られたそうです。

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【1回目】  開場11:00 開演11:30 終演13:30

オープニングでは、今までの朝ナニで話題になった印象的なアイテムの
スイカ、都こんぶ(実際はおしゃぶり昆布)、さすまた、宇宙飛行士、地球、
(仮)、毛、鷹匠、猿などやお二人の面白い表情の画像を散りばめた、
大変楽しい動画が流れ、参加経験者達には嬉しい瞬間でした。

手拍子に乗って、中央から登場したのは、ゲストの鈴村さん!
思ってもいなかった登場の仕方に場内が騒然となりました。

  「こんにちは、鈴村健一です。 僕は何をすればいいんですかね?
   小話のひとつでもしましょうか? いや、やっぱりやめましょう。
   MCのお二人です!」


定位置の左から木内さん、右から津田さんが登場されました。
木内さんの服装は、朝ナニTwitterに写真がUPされてます。
黒い短パンは、一見スカートのような袴のようなヒラヒラした感じで、
丈と同じ長さの大きなポケットが外側に付いていました。
3本の白いラインが足首に入った黒のソックス、
大きな黄色のギンガムチェックのスリッポン (合ってますか?)
を履かれていました。

  「こんにちは、木内秀信ですっ!」
  「津田健次郎ですっ!」
 
何の説明もされずゲストに来られた鈴村さんに、いつもは120人規模の
イベントであること、夜チラ → 昼ダラ → 朝ナニ となった経緯、
朝ナニの正式タイトルの説明がありました。
夜チラは、ラジオ大阪の番組だったので、ご存じでした。

  「100人くらいだって聞いたのに」
  「鈴村健一を迎えるのに100人じゃダメだろ!
   .....グッズを売らないってイベントなんです」

  「お土産をと思ってチラシを」
  「お土産用?」
  「1週間前に作ったんです。  鈴村君..... 初ゲストです!!」

大喝采で改めてお迎えしました。

  「あとふたり、若いのが来るんでしょ? 捧腹絶倒の。
   早く潰さなくちゃです」

  「SNSに書いちゃダメだよ。
   3人で登場するつもりだったのに俺がやるからって」

  「えーー!! 違いますぅ! ちょっと待ってください!」
  「鈴君、センターねって言ったら  (流れを途中で見失いました)
   それ、面白いねって言うことになって」
  「僕は、その時いなくて、もう決まっているのかと思ってました。
   鈴君は、頭おかしいから。 みんな知ってるよね?」


鈴村さんは、車で徘徊するのがお好きで、ルーティンを崩したいので
わざと違う道を使ってお帰りになるそうです。

  「電車には乗るの?」
  「変なとこ行っちゃうんです」
  「新幹線に乗っちゃったとか?」
  「あります。 何も決めない旅もして来ました。
   内山君と..... AD-LIVE では死体役が多くて、ナレーターとか
   声優っぽいこともやる友達なんですけど、経理担当の友達の
   男3人で良く行ってました」


小田原から2つ目の函南 (かんなみ) 駅で降りたら無人駅で、
山しかない村で、次のバスまで40分待ち、乗っていても人の姿はなく、
第1村人を発見したので、降車ボタンを押したら
次のバス停まで15分も掛かったそうです。
降りて歩いていたら "テニスできます" と言う看板が出て来て、
その温泉宿に泊まることにして "プール" と言う看板もあったので
「プールに行きたい」 と言ったら、ふふふとおかみさんが長いこと笑って
幼稚園児なら入れるプールだと分かり、テニスをしに行くことにして、
柄の短いラケットとネットを渡され、行ってみたら草ぼうぼうのコート。
釣りも出来るらしいので、釣りぼりかと思ったら広大な池で
錦鯉しかいず、キャッチアンドリリースの池。
向山君が池に鍵を落とすハプニングがあり、深い池だったので、
3人で手を繋いで探すことになり、結果、
それがプールになった、とのこと。

  「温泉はどうだったの?」
  「めちゃくちゃいい旅館だった! 縁側で料理を食べられて、
   お酒もたくさん種類があって、がんがん飲んでいたら、
   凄い料金になった」

  「そこはまだあるの?」
  「分からないです。 お昼にお腹すいちゃって、回りに何もないから
   食べるところありますか? ってきいたら、
   多分蕎麦屋があったと思うって言われたので、歩いて行ってみたら、
   普通の民家に "そば" って看板があって、ピンポンしたら
   子供が出て来て、お父さんを呼んで来てくれて、中も普通の家で、
   趣味で作っているお蕎麦でした。 めっちゃ美味しかった!」


函南の隣が実家だと仰るお客さんがいらっしゃいました。

  「なんちゃら神社ってあるあるじゃん?」
  「なんちゃらって!?」
  「ん.....  ま、いいや。 椅子出すの忘れてた」
  「いいの!?」

小さな背もたれが付いた高い椅子を木内さんと津田さんが
出して来られました。

  「こんなイベントありますかぁ~!?」

朝女には見慣れた行動ですが、鈴村さんや初参加の方は大爆笑。
高さ調節をして座って、何故か満面の笑みで、
ぼよんぼよんする木内さんにまた大爆笑!

  「僕、シャツをね、いつ着たらいいのか分からないんです」
  「これ?」 (自分のシャツを差して)
  「ブラウス?」
  「カッターシャツ?」

服や女の子の下着の正しい名称が分からないと悩むお三方。

  「シミーズは、おばちゃんの.....
   あ、女性のスカートの下にはく短いヤツ?」


違う、とお客さんの反応。

  「知らないことが一杯あるなぁ」
  「シャツを着るタイミングが分からない。
   シャツ1枚だけ着て出ると寒い時あるでしょ?」

  「Tシャツに羽織ることが多くて、ボタンを留めるとお洒落?」
  「ボタンがあるから留めるの。 自由でいいじゃん!
   パーカーの前開けるのは何で?」

  「今日は、ボーダーなんで、見せてるんですぅーー!!」
  「どうでもいいじゃん、そんなの!」

ムキになるおふたりに大爆笑! 津田さんのお悩み相談の答えはなし。

  「半パンにTシャツで生きていたいです」
  「ステテコとお洒落ステテコは違うよ。
   外でもはけるのが、お洒落ステテコ。
   女性ってさ、スパッツで歩いている人いるよね。
   あれは、下着ではないんですか?」

  「やらしい目で見るのはダメですか?」
  「いいんじゃないですか?」
  「この前、電車で朝ナニの打合せでツダケンとLINEしてたら
   急に前に座ってる女性のパンツが見えて、
   "今パンツ見えてる" って送った」

  「そんなラッキーってある!?」
  「ラッキーかどうか分からないでしょ?」
  「転んだ女の子のパンツ見てみたいです。
   ラッキースケベって知ってます?
   ガンダムが最初で、僕はラッキースケベの役だったんです」

  「電車に乗らないからだよ」
  「ラッキーがあるやつは、めっちゃスケベです」
  「俺は電車が好きで、いつもこう..... (両手を挙げて吊革に捕まる)
   混んでると、おっぱいに触っちゃうってこともあります」
  「えー、そんなことないですよ。
   パンチラ、おっぱい触っちゃう、他には?」

  「木内さんと新宿西口で待ち合わせた時、
   ゴリゴリのローライズはいてる子がいて、
   ヘアーがローライズ過ぎて見えてるんですよ」

  「俺等釘づけです。 本人が気付いて、嫌な顔されました」
  「全っ然、嬉しくなかった」
  「今、ベッ! って、ブラジリアンワックスで撮っちゃうんでしょ?」

電車が混んでいて、降りる人のために一旦降りた時、
どこに立ったら良いか迷う、と木内さん。
ホームで並んでいる人の後ろに並ぶと乗れなくなることもあるし、
かと言って、並んでいる人の前にどうやって立っていいのか、
あちこち動きながら再現。
ドアと座席際のコーナーに立っている人が良くいて、
どいてくれたらいいのに、とぼやくと

  「そこ、好きでしょ?」
  「うん」  「うん」

あのコーナーは、好きな人が多いようです。

  「若い女性の圧は、凄いよね。 でっかい声で喋るよね。
   ボリュームおかしいんちゃう?」

  「微笑ましくて、楽しそう」
  「パリでは、自転車で乗って来る奴がいたり、
   人形劇してたり、いいですよね」

  「車両、開放しましょう」
  「女性専用車両に..... あれ、お化粧するところ、
   お洒落な言い方教えて。  何て言うの?
   あぁ! パウダールーム? 作ればいいよね」

  「全面鏡張り。 どこでも化粧出来る」
  「床も? パンツ見えちゃう。 男性車両にも何かない?」
  「電車でエロ動画見て、ニヤニヤしてるおじいさんいました!
   エロ車両!」

  「ソファー」
  「そば?」
  「それいい! 立ち食いそばいらない。 夏になったら流しそうめん!」

山手線は高低差があるので、それを利用すればいい、
出来ればおじさんより上流で食べたい、と盛り上がりました。

夏と冬、どちら派かと言うお話では、木内さんは冬で
津田さん鈴村さんは夏。
会場にもお尋ねになり、冬が若干多かったように見えました。

  「薄着になるのが嫌なんでしょ?」
  「日焼けも嫌でしょ?」
  「僕も日焼けは嫌です。 海で毎日泳いでいて、
   日焼けして黒かったからコーラ君って呼ばれてた」

  「海では日焼け止め塗ります」
  「黒くなりたいのに?」
  「木内さんは、何も分かってない」
  「日焼けで熱出て入院したことあるんですよ」

鈴村さんは子供の頃、転勤が多く北九州市の門司や岡山、
大阪などに住んでいて、中学生の時は、
かなりやんちゃだったそうです。 
木内さんはペットボトルが空になり、新しいものと取り換えられました。 

  「ジャケットの上にコート着てる人いるでしょ?
   肩凝らないのかな?」

  「アウターは?」
  「着ない」
  「かっこイイ~!」
  「寒がりだけど、ミートテックは着ないの?」
  「ミートテック? ヒートテック?」
  「ヒートテック着たら負けだと思う」
  「分かる! 北海道に行く時は買った」
  「北海道の暴力的な寒さがいい」
  「薪ストーブって、薪を全部くべたくなります」
  「ひっかき棒で、こうやるの、いいよね」
  「昔、大工のバイトで火葬場を作ったことがあるんです。
   静岡の三島で、1ケ月か2か月ぐらい掛かって。
   裏に回ると、焼き加減を見る小窓があるんです。
   そこにひっかき棒が置いてあって、こんな長いの。
   ひっかき棒に反応してしまいました」


火葬場を作る、貴重なお話が聞けました。

  「全てが100%、誰かの仕事で手で作られたものだと思うんです」
  「全部0と1になるのでは?」
  「0と1で全てを分析出来る人は、まだいないんです。
   結局、原理は数字で表すことは出来なくて、全ては、仮説なんです」


前回の二進法のお話が、より深いお話になりました。

  「3車線の道路で、一番内側を走っていて、信号待ちしてたら
   貞子みたいな前髪をばさぁっ! て、前にした子が、ドンドンドン!!
   ってして来て、『六本木に連れてって!!』 って」

  「え゛ーー!! 怖っ!!」
  「前髪?」
  「あ、後ろの髪を全部前に持って来てた。
   一番内側なのに何でわざわざここに!? しかも逆方向。
   逆方向だからあっちに行ってって、言いました。 んも~!」

  「ラテン系の女性が、助けてって言ってて、おっきい男3人に
   車で連れ去られたのを見た。
   僕より大きかったから助けられなかった。
   最近、大阪の電車は静かになって来たらしいね」

  「大阪で電車に乗って、寝てたんです。 隣の人が立って、
   席を譲ったらしいのが分かったんです。
   席を譲られたおばちゃんが、飴を周りの人に配り出したんですけど、
   僕は貰えなかったんです。
   僕の隣の人には 『この兄ちゃんにあげへんけどな』
   って言いながらあげてた。
   僕が、寝た振りをして席を譲らなかったと思ったからでしょうね」
 

鈴村さんの切なくなるお話でした。
おばちゃんは昔、おっぱいを平気で出して外に出ていた、と言う話の中で

  「俺、ぽっとん便所ダメなんです。 用をたせない」

と木内さんが仰っていたのが印象的でした。

  「クラゲ博士になりたい。 ぼんやり見ていたい。
   それで、新種のクラゲを発見したい」

  「何ですか?」
  「中華料理の前菜で出て来るヤツ」
  「ふふっ! 僕はトマソン。
   意味のないもの、無駄なものを見て歩きたい」


ミドルネームやハンドルネームの話が少しあり、時間となりました。
まず、鈴村さんからの告知。

  「ベストアルバム出ました!」
  「鈴君のライブ行ったよ~」
  「またやるよ」
  「行っていい?」
  「もちろん!」
  「はい、次ツダケン」
  「何かいろいろやります」
  「僕は、7月7日、トークライブやります。
   2時間船を借り切って、楽しくトークライブやります」

  「7月6、7、大阪神戸で、被っちゃった」
  「そのまま船で行けばいい」

  「今日はありがとうございました!
   鈴君、機会があったらまた来てください」

  「はい、ありがとうございます!」
  「どうもありがとうございました!」

= 1回目 終演 =


鈴村さんも晴れ男で、家に着いた途端雨が降る、と言うことが
良くあるので、今日もそうなると思うと仰っていましたが、
外へ出ると、残念ながら雨が降っていました。


【2回目】 開場14:30 開演15:00 終演17:00

今回は、3人一緒に中央から登場。

  「こんにちは、木内秀信ですっ!」
  「津田健次郎ですっ!」
  「江口拓也ですっ!」
  「今日はどちらから?」
  「福岡です」
  「何食べた?」
  「イカとか」

江口さんは、昨日福岡でイベントがあったそうで、
福岡の話が続きましたが、何故か登場した時からお茶のペットボトルを
持っていて、気になっていた木内さん。

  「何でペットボトル握ってるの? 朝ナニ舐めてるよね」
  「違うんですよぉっ!!」

ややもめていたようでしたが、すぐ無罪放免になりました。
宇宙の話になり、木内さんも津田さんもお好きですが、江口さんは

  「好きでした。 憧れの物理の先生に教えて貰って、
   計算とかさせられて嫌いになりました。 初めて0点取りました!」

  「物理は計算だもんね」

  「今は引っ越しちゃったけど、めっちゃ近所やったん。
   ジャージにママチャリ! 良く見かけた。
   最寄り駅使わないで、遠い駅利用してたな。
   引っ越してるから、もう駅名言っちゃってもいいんじゃない?」

  「あぁ..... 小田急線と..... 何線だったかな。
   覚え辛い響きで、東京に住んでるって感じだなぁって思って」

  「始まって、30分しか経ってないけど、江口は朝ナニ向きやな」

衝撃的な発言に大爆笑!

  「京王新線は、地下鉄じゃないのに地下走りますよね」
  「新線て言うけど、全く違う路線だよね」
  「分かり辛い!」
  「地下走る電車は、大阪にもあるやん」
  「あ~! あります! あります! ○○線とかね。
   電車に乗ってて、今どこだか分からないんです。
   電光掲示板に次はどこって出ますけど、見る瞬間はだいたい、
   『ドアにご注意ください』  とかなんです」

  「駅が近くなったら見ればええやん」
  「そんなに気を付けて生きてない」

津田さんの思いがけない発言に場内大爆笑!

  「快速と急行は、どっちが速い?」
  「快速やん」
  「とまる駅がそれぞれ違うから、降りたい駅でとまらない絶望感」
  「僕は反対方向に乗ってしまうんです」
  「木内さんは、紙とかで (情報を) 見るんですか?」

一瞬絶句の木内さん。

  「導かれることはありますよね」
  「言うてることが分からん」
  「僕が言いたかったのは..... 違うんです」
  「ただのミスじゃないの?」
  「僕は赤坂見附が怖かったです。 降りてちょっと歩いただけで
   全然違う駅になってるんです。 今はもう怖くないです」


1回目と同じように満面の笑みで椅子に座って、
ぽよんぽよんする木内さん。

  「朝ナニ初めての方?」

江口さんファンの方が多かったと思います。
津田さんが椅子に座ろうとして、ずるっと滑ったので、
木内さんも江口さんも自分の椅子を点検しました。

  「最初のアナウンスで 『飲食喫煙をお断りします』 って、
   吃驚します。 今でも喫煙する人いるんですかね」

  「ヘッドフォンの音漏れに注意してくださいって言うアナウンスも
   音漏れしてる人に届いてないでしょ?
   新幹線で、めっちゃ煙草の匂いして来て、
   喫煙室で吸って来た直後って言うレベルではなく、
   こう..... 椅子からそっと前を見たら、煙が上がっていて.....
   おじいちゃん、知らなかったんでしょうね」

  「知らない振りでしょ?」
  「.....攻めてみます。 引かないでね。
   アフレコ中にiPad見てる声優って、何者ですか?」

  「僕、確認で見ることはあります」
  「どこまで許されるの? あれは、時代だよね」
  「若いとか年上とか関係ないですよね」
  「誰も注意しないのか。 俺がしていいのか?
   節操なくやっているのが嫌なんだ」

  「昔、アフレコ中に煙草吸ってたのが、
   それになったって感じですかね~
   木内さん、リプは分かりますか?」

  「.....っ!! リプ!? 分かるよ!」
  「ファボは?」
  「..........ファ..... ボ.....?」
  「Favorit!」
  「Favorit? お気に入りってこと?」
  「そうですそうです!」
  「本当にいいと思ってる? レストランみたいに星で評価すれば?」
  「知らないことは全部聞きます。 僕、30歳になりました」
  「えええぇぇぇっーーーー!! 30--!?」
  「共演した時は、23か24でしたね」

『GOSICK』 は、7年ほど前でした。

  「一般の友達は、30歳で何してるのか考えて、
   絞り出した応えはゴルフ。 ゴルフとかされます?」

  「全然やらない!」
  「全然やらない!」
  「僕もやらないです。 道具だけは揃えました。 ビッグカメラさんで」
  「ビッグカメラでぇー!? そんなんも売ってるの?」
  「何でも売ってるよ~」

開いた口が塞がらず、茫然とする木内さん。

  「東京は、打ちっ放しがない。 夜までやってないんです。
   部屋の掃除を1時とかにやりたくなりません?
   ゴルフしたくなるのも1時とかなんです。
   千葉にはあって、友達を誘って行ってたんですけど、
   車を動かして貰うのも悪いなと思って、
   自分で車を買えばいいんだと思いました」

  「作っちゃえば? 打ちっ放し」

大胆なご意見が出ました。

  「お茶してる時、江口ゲット!」
  「ポケモンゲット!」

ポケモンGOで、ゲットする手の動きを嬉しそうにされる木内さん。

  「ポケモンGO知ってるんですか? 木内さん..... スマホですか?」

江口さんは、木内さんは未だガラケーで、Twitterも知らないと
思っているようでした。 ちょっとどや顔になった木内さん、

  「海外でもやるよ。 日本にはいないポケモンもいるんだぜ。
   俺、子供の頃、怪獣カード集めててコンプリートして行く楽しみがあった。
   だから全部捕まえたいの」

  「僕は、溜めていたものがあって、牛乳瓶の蓋。 1年で500枚とかなった」
  「500枚!? 1年で? 多くない?」
  「だから大きくなった?」

江口さんの世代でも牛乳は瓶なんですね。

  「去年の年末年始でウユニ塩湖で過ごしました」
  「ボリビアだよね。 ボリビアは山の上に行くほど貧しくなる」
  「何で降りて来ない?」
  「下の世界を知らないから」
  「本当にしんどかったです。 向こうのバスとかタクシーとか
   治安が悪いんです。 3車線に4台走ってるんです。
   基本マナーが悪くて、ハザード付けてごぼう抜きしてる、
   スター状態の車もいます。
   ガイドは言葉が分からないので、寄り道は出来ないんです。
   朝晩の寒暖さも大きくて、トランクスで寝たいのに寒くて」

  「布団掛けりゃいいじゃん」
  「木内さんは、寝相がいいんですよ」
  「ボーン! と剥いだら、バーンと掛けりゃいいじゃん!」
  「具合が悪くなって変な薬飲まされちゃ嫌だし。
   美味しかったのはクイ。 ハムスターです。 部屋の中歩いてる」

  「とっとこ食べちゃった? どう言う味がするの? ハムちゃん」
  「ワイルドですね。 香りは動物」
  「主食は?」
  「パンですね」
  「パンは美味しい?」
  「パンはパンですね。 あと、アルパカには乗れませんが、
   一緒に写真は撮れます」

  「富士山でも (標高が高くて) ふらっとなるよね」
  「富士山、一回登ってみたいです」
  「頂上、くるっと回って来たよ」
  「.....回る??」
  「お鉢さんを一周ね」

その場でくるくる回ってみせる木内さんに大爆笑!

  「マチュピチュは、めっちゃ感動しました!
   世界遺産ですけど、観光客のマナーが悪くて、閉鎖されるらしいです。
   途中の道が細いのにバスがすれ違うです。 ギリギリです。
   行きのバスは予約出来るんですけど、帰りは並ぶしかない。
   シャワーはお湯は出ないし、早く髪を洗わないと途中で出なくなる。
   AT-Xで放送があります。 あと10日後の放送だったかな?
   えっ!! 今日っ!? そうですか! 各所でドラマがあったんです。
   ぽっとん便所がダメな人は無理


かねてよりマチュピチュに行きたいと思っていた木内さん、
目を輝かせて聴き入っていたところにクリティカルヒット!
1回目に参加していた人達は、木内さんの表情に大爆笑!
番組は 『オカモトトラベル 「南米年越し弾丸ツアー!」』 

  「野ぐそはOK?」
  「それもある」
  「拾って帰ります」

ぎりぎり行ける算段をされているご様子でした。

  「南米から入って、南極に行きたい」
  「××を裏っかわにして、日本がこの辺だとすると、
   こう行ったら近いんじゃないの?」

  「..........今までで一番分からない。
   裏返った時の角度? 地球の自転を利用すれば、
   ただ浮いているだけで南極に行ける?」

  「一日で1周するから降りたら日本?」
  「いつかは無重力を使って行ける?」

最初のところが良く聞こえなくて、話が見えませんでしたが
会話がどんどん弾みます。

  「ツダケンは、宇宙好きなくせに怖くて行けないって言う」
  「ひもが切れたら、このおなんじスピードで永遠に
   ずぅぅぅーーーーっと進んで行くんですよ」

  「素人がそんな所に行くか」
  「宇宙で宇宙人にいつか会える夢があるじゃないですか」

江口さんは、巨人の星に辿り着いた小さな物語を語られ、
木内さんは自分が巨人になって、小人を食べる 『進撃の巨人』 のような
動きをされて、それぞれの個性が光りました。

  「僕、UFOを見たことがあるんです。 茨城で母と.....
   今日は母の日ですね! お母さん、ありがとーー!!
   変な動きをしている星があって、見ていたら頭上を
   通過して行ったんです。
   UFOを内緒にしておくのは、サプライズにするため」

  「いつ公開するの?」
  「近日公開。 8時です。 ふふふ」
  「いきなりだと吃驚するから、セグウェイやスマホとか身近なもので
   誤魔化されている」


次の話は、展開が早く、内蔵部長の名前がたくさん出てきましたが、
全部は拾えず、記憶が曖昧です。

  「脳が司令塔って言われて来たけど、違うんだって。
   臓器毎に司令塔がいて、腎臓さんとか。
   さん付けしちゃだめ?」

  「えっ! 部長課長がいて?」
  「どこが部長?」
  「胃課長、小腸課長、つぶつぶの細胞は社員?」
  「課長同士が話をしてるんだって。  社長の脳を通さずに。
   緊急の時は、社長に相談する。
   連携を取れなくなったら病気になるのかな?
   ストレスを溜めない方がいいね」


最後に告知。
江口さんは、話されていた番組とCDのことを仰っていました。
津田さん、木内さんは、1回目と同じで、チラシのこと、
Twitterのフォローのお願いをされてました。


= 2回目 終演 =


【3回目】 開場18:00 開演18:30 終演20:30

中央から3人揃って登場されました。

  「こんにちは、木内秀信ですっ!」
  「津田健次郎ですっ!」
  「細谷佳正です!」
  「お笑い芸人みたいやな」
  「火花みたいな感じで」
  「おっ! 火花見たの? 映画? 本?」
  「あ、えと..... 予告編という名のものは観ました」
  「見てないんかーい!!」

津田さんも突っ込みを入れて、お笑いのようなスタートでした。

  「今日は細谷、朝から舞台挨拶あった?」
  「そうなんですよ! 何だっけな..... えっと..... あ、そう!
   『デジモン』 です! 『メガロボクス』 って言いそうになっちゃった」

  「お客さんでそっちも行って来たよって人~?
   結構いらっしゃる! 今日は細谷デーだね!」


細谷さんは、メガロボクスのTシャツを着てらっしゃいました。
背中のキャラを見て

  「どっちやってるの?」
  「え? あ、どっちかな」

『デジモン』 が出て来なかった時もこの時もお客さんに助けられてました。
後方の席のせいか、音が反響して良く聴こえないと思っていたら
細谷さんの汗で、ピンマイクの調子が悪くなってしまったようでした。
替えのマイクを渡され、木内さんが付け替えをされました。
話で繋いで、と津田さんに声を掛けられて、
Uターンの話を始めようとしたら、コードが上手く出て来なくて、
Tシャツの裾に手を突っ込んで引っ張ったり、マイクを落としたりと、
津田さんも細谷さんも客席もマイク交換が面白過ぎて
釘づけになってしまいました。

  「細谷、汗すげーなぁ」
  「最近大人になって、汗かかなくなったなーって思ってたのに。
   久しぶりに汗だくの細谷見たな」

  「さっき楽屋で気合入れようとレッドブル2本飲んだんですよ。
   今日は台本がないから。
   いつもはあるからある程度落ち着いてるんですけど。
   もっとダークなイベントだと思ってました」


声がクリアに聴こえるようになり、トーク再開です。

  「芸名にしておけば良かったって思うことあるよね。
   病院で採血することがあって、番号で呼ばれるんだけど、
   呼ばれて行ったら男だったの! 俺は、血は女性に吸われたい!
   採血に関してはおばちゃん..... ベテランに来て欲しいのに
   男性が来てがっかりした。 はずれだ! って思った。
   そしたらね、全然痛くなかった。 今まで一番上手だと思ってた人より。
   上手ですね、って言おうと思ったら
   『木内さんですよね。 応援してます』 って言われて.....
   ○×△■☆*◎ーーーーーー!!!
   褒めてやろうと思ったのに 『すみません』 って言った。 
   ここからぐーーん! と上がって、バーーン! と行った.....
   ずっとお世話になっていて気に行っていた病院だったけど、
   替えようと思った」


役者さんのプライベートに触れる職業の方は、
仕事とけじめをつけなくちゃいけないと思いました。

  「めっちゃ痛いけど何も言わない。 刺した跡が黒くなって、
   顔色が悪くなってしまったことがあったんです。
   職質されたらヤクをやっているように見えてしまう」

  「そういう時って刺す前に、痛いの苦手なんですって
   言わないんですか? だって痛くされたら嫌だし 」

  「言わないよ」
  「僕、注射痛いの嫌なので、痛がりなんです、
   ほんとにお願いします! って、先に言いますよ」


注射について、それぞれの個性が見えます。

  「こないだ新橋で、黒いマスクをしていて職質されました」
  「マスクの黒いのは嫌。 怖い」
  「空気清浄器と同じ素材なので、それをしてました」
  「リュックはだめなんだよ。 リュックはずしたら職質されなくなった」
  「いつもリュックだけど.....」
  「木内さんは、カテゴリーが違うんだ」
  「カテゴリーが違うーー!?」
  「今まで警察にお世話になったことありますか? ってきかれて
   ないですって答えました。 保険証の住所に電話したり、
   リュックの匂いを嗅ぐんで、何で匂いを嗅ぐんですか? ってきいたの。
   そしたら 『葉っぱですね』 って。 独特の匂いがするらしいです。
   同じ匂いがしたら調べられてました。
   何もない人に職質しますよね」

  「カテゴリーが分かれているから敢えて言うの?」
  「カテゴリー!? あははは! 声の掛け方を変えて欲しいです。
   ちょっといいですか? ってきくからいいですよって応える」

  「.....お茶どうですか?」
  「行く行く!」
  「実はですね..... 中学の時、サバイバルゲームが流行っていて、
   中学生には、銃を売ってくれないんですよ。 ランボーみたいな。
   本物を味わいたいと思ってロケット花火でサバゲーやってたんです」

  「そりゃ悪い子だな」
  「森下君が、3発目に火をつけて、
   細い煙が出て火がついてしまって、押さえずに
   あおいでしまったんですが、火は消えました。
   それで、パトカーに乗りました」
 (←ぼやを起こした?)
  「えー! 前科持ちやん!」
  「昔のことだし、ばれないだろうと思ったけど、それが過りました」
  「本当にヤバイ人には、声を掛けない」
  「近所で大きな事件があって、20年くらい前でまだ20代の頃、
   結構有名な事件で、うちにも刑事が来たことがあります。
   事件から1年後ぐらいに、家を出たら刑事が2人いたんです。
   電車に乗ったら乗り換えしてもずっとつけられていて、
   事件のことで聞きたいことがある、って声を掛けられたので、
   協力しますと言って、後日うちに私服の刑事が2人来たんです」

  「どんな私服ですか?」
  「スーツだよ。 お茶を出して、一人とは、話したんだけど、もう一人は、
   ずぅぅーーーーっと、キョロキョロしてた」


結構有名な事件と聞いて、どの事件かと思いを馳せました。

  「車でUターンをして、捕まったんですよ。
   車もいなかったし、確認したのに、くるーーってしたらそこにいた!
   ピーーって鳴らされたんです」

  「手前に立ってて、Uターンする前に注意してくれたらいいのに。
   意地悪なんだよ」

  「免許証渡したら 『津田さんですか?』 『はい~』
   『頑張ってください』」

  「うっわ~! 俺は血採られたけど、点数取られたね」
  「"佳正" は、珍しいんです。 僕は、平気で嘘をつけるんです。
   『細谷さんですか?』 って言われても 『違います』 って言えます。
   電車に乗ってて、隣の人が降りたら向かいの女性が僕の前に来て
   『細谷さんですか?』  って、声を掛けて来て
   『違います』 って答えたら、何も言わずに隣に座ったんです」

  「えぇぇーー!!」
  「怖っ!!」
  「木内さんが僕役で、ここ。 津田さんが女性役でここにいてください」
  「え? お前は何役なんだ?」
  「僕は第三者です」

と言って、木内さんも津田さんも困惑しながら言われるがままに
再現されてました。

  「細谷じゃないのかって、安心して座ったのかもね。
   そうです、って言っても結果は同じだったんじゃない?
   どこまで一緒だったの?」

  「次..... どこですか?」
  「分からんよ!」

大江戸線だったと言うことで、乗り換えの様子などから
麻布十番と推測されました。

  「次で降りて、離れた車両に移動しました」
  「はーい! じゃあね~! って言えば?」
  「みんな幸せ、ですね」
  「違いますって言ったあとのこと、考えてないでしょ?」
  「あ..... はい」
  「電車で、隣の女性が化粧してて、その隣におっさんが座ったら
   おっさんが読んでる新聞を覗き込んでて、おっさんが気付いて
   新聞を畳んだら、読んでたその面をぐいっ! と引き寄せたんです。
   読みたかったんでしょうね」

  「僕は放っておいて欲しい。 繊細だから」
  「肩トントンはあります。 手ぇ握られたこともあるよ」
  「おにぎりあげたら食べてくれそう」
  「最初の頃は食べてたけど、他の声優さんに怒られた」
  「バーのカウンターで角に座って、女性が斜め横に座っていたんです。
   そしたら知らない男性が 『付き合っている人ですか?』 って
   話し掛けて来て、巻き込んで、女性をお持ち帰りしました」


木内さんに大ウケ!

  「僕、こんな感じかと思われてますが、仕事の時は落ち着いてます」

大真面目で話す細谷さん。

  「進化と退化は、同じなんです。 海から上がって肺呼吸になったら  
   エラ呼吸が出来なくなるのは退化でしょう?」

  「進化しようとした訳じゃない。
   両生類と爬虫類の間の化石は見つかってないでしょ?」


進化をバスケで例えて説明する細谷さんですが、ややこしくなって、  
強制終了。

  「細谷さぁ、朝ナニで話したいって言ってたこと、話してよ」
  「何て言ったらいいんだろう。 役者さんって言うのは、
   ずれているんじゃないかと思って.....」


言葉を選びながら多様性について話されましたが、良く分からなくて
津田さんが例を挙げて、こう言うこと? と何度がおききになりましたが、
「なるほど」 と仰るものの、真意はなかなか伝わって来ませんでした。

  「出る杭は打たれるが、出過ぎた杭は打たれない。
   って、言うよね。 先輩が言ってた」
  (松下幸之助氏の名言)
  「打つ方の人が分からない。 枠から出る人を出ないように
   するんでしょ?
   .....そうだ! メールで 『周りの人からやめておけって
   言われる人とお付き合いを続けてもいいのか』 って相談が来て」

  「メール!? ラジオ?」
  「そうです。 ラジオでリスナーの方から」
  「相談!? 細谷にぃ!? わははは!」
  「彼女には彼女の人生、彼には彼の人生があるんだから
   それでいいじゃないって思うんですよ」

  「真面目かっっ!!」
  「女性は周りの目を気にする人多いですよね」
  「好きにしろよぉっ!!
   周りからやめておけと言われる恋愛はやめておけ」

  「一目惚れした時にやめておけって言えます?
   多様性の話をしたかったんです」

  「多様性を何で消しちゃうんだろうって話だろ?」
  「結局は、個なんですよ」
  「コナン!?」
  「違う!! 個!! 個!!」
  「小さい大人かと思った」
  「仕事をお休みしている時に色んな本を読んで、
   ホリエモンの本を読んでそう思ったんです」

  「洗脳され過ぎやん」

休業中は、京都・伊勢・ニューヨーク・瀬戸内を旅したそうです。
木内さんの屋久島のお話に。

  「屋久島って、普通の街?」
  「コンビニはあるよ。 ほとんど岩で出来ているから樹の根は
   横に伸びてる。 鹿はあんまり増えると食っちゃいます。
   筋骨隆々のおじいちゃんが、公衆浴場に入って来て、
   風呂上がってタオルで拭いてたらそのおじいちゃんが、
   『お兄ちゃん、大きいな。 どこから来たの?』 『東京です』
   『東京の人は大きいんだな』 って言うんだけど、
   おじいちゃんは、運慶みたいな身体してんの。
   本来人間は、こんな身体なんだろうな、と思った。
   自分の足で歩き、普通に生活していると本来の姿になるんだろう。
   運慶は大袈裟じゃなくて、テレビもねぇ、スマホもねぇ頃は
   本当にいたんだ」

  「なかなかいないよね、そんなじじい」
  「ダビデとかもいたんでしょう」

  「僕、巨大建造物恐怖症なんです。
   奈良の大仏は許せる。 家の中にいるから。
   人に言われて調べたら、そんな写真ばっかり載ってて、
   ぞわぞわする。
   ダムはどうやって作るんですか?
   何のつぶつぶを組み立てて行ったら何になるんですか?
   例えば屋久島にスカイツリーがあったらだめ。
   スカイツリーは、徐々に大きくなって行くのを見てるから大丈夫。
   大きさが、入らない」

  「入らないですよ、普通」
  「奈良の大仏は中にいるから大丈夫」
  「野良大仏はだめ?」
  「あるべき所に収まっていればOK。
   牛久の大仏は、もう近づけない」

  「お台場の自由の女神は?」
  「それは大丈夫。 渋谷のスクランブル交差点に牛久大仏来たら
   もうだめ。 ダムなんか出来たらもうだめ。
   家の中に入れば、あの人 (牛久大仏) も大丈夫」

  「想像して、家の中にいるってしたら?」
  「入らない、入らない! 車運転してて、カーブ曲がっていきなり
   風車が出て来たら怖いっ! サグラダファミリアは全然平気」

  「僕は、狭くて暗いところがだめ。
   砂に身体を埋められるのは大丈夫。
   でもそこに黒いタオル掛けられたら恐怖!」

  「それは、誰でも怖いでしょ?」
  「想像ではなく、圧迫が怖いんです。 身動きが出来ないのが。
   ロッカーとか」

  「待って、ロッカーとか入る?」
  「ゲームの収録ブースもちょっと怖いな。
   間違って埋められたら怖いよぉぉー!」

  「そんなことは、考えなくていい」
 
ここで時間となりました。
細谷さんの告知は 『メガロボクス』、津田さんは 「色々やります」、
木内さんはクルージングライブ。

  「今日は、どうもありがとうございました!」
  「どうもありがとうございました!」
  「また機会があったら来てください」 
  「はい! どうもありがとうございました!」


= 3回目 終演 =



大変長くなりました。
最後までお読みいただき、どうもありがとうございました。
posted by 吹雪 at 00:15| Comment(0) | 簡易レポ | 更新情報をチェックする
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