2014年12月21日

『ジャンフェス2015』 ショウワノートお渡し会

本日の 『ジャンプフェスタ2015』 にご参加された皆様、
ショウワノートにご出演された木内さん、置鮎さん、お疲れ様でした!

置鮎さんのツイッターにおふたりの写真をUPしていただいてます。
黒縁の眼鏡、白いシャツに黒いセーター (白い部分は、柄ではなく穴です)、
ふとももに破れが入ったジーンズ姿でした。
赤いネックレスは、ビーズで出来てます。
お渡し会では、赤いチェックのマフラーはつけてらっしゃいませんでした。

今年の司会は、ショウワノートの商品開発をされてらっしゃる男性の方で、
初司会だと言うことでした。

置鮎さん、木内さんの順に登場。
置鮎さんは肩を骨折されていて、
三角巾で吊っていたので、まず木内さんがお尋ねしました。

 「どうされたんですか?」
 「骨折しました。」

毎年、お渡し会に参加された方にサイン入りタペストリーが抽選で当たります。
今年のテーマはカフェ。
その場で、サインをされますが、置鮎さんが腕を上げられないため、
木内さんと司会の方が、書き易い高さにタペストリーを下げて、
持ったまま、サインをされました。
今、骨折をしてから2週間で、全治3ヶ月だそうです。
木内さんがサインをする時には、置鮎さんが下げようとされ、

 「いいんだよ、手伝わなくて!」

と笑ってらっしゃいました。
サインの他に一言を、と言われ、お客さんに

 「何て書こうか?」

とお尋ねになり、「勝つんは氷帝」のリクエストに応えられました。
置鮎さんは、「油断せずにいこう」と書かれました。

カフェのグッズについて、司会の方が説明をされているのに
お客さんをキョロキョロと確認されていて、置鮎さんに

 「おっさん!」

と注意をされました。
学校毎にメニューがたくさんあり、それぞれ読んでくださいました。
青学に比べ、氷帝は数が少ないようでした。

 「青学、そんなにたくさんあるの? こっちは、品薄ですね。」

氷帝のメニューを読んでいて、

 「これ、食いたくねえなー。 激ダサチーズサンド。」

その時、違うステージからホイッスルの音が大きく聞こえて来て、
タイミングの良さに大爆笑でした。

アニメイトのグッズの紹介があり、ブランケットを持ってくれた方が、
小春のようだと木内さんに大うけでした。
忍足のミニトレーを紹介したあと、そっとポケットに隠した木内さん。

 「お前のどこ行った?」

置鮎さんに指摘されましたが、しらばっくれてました。
次は、クリアファイルの紹介。

 「これの手塚の足がめっちゃ長いんだよ。」
 「忍足だって、長いやい!」

ムキになって、対抗する木内さんが可愛かったです。

お渡し会が開始されました。
近年、ひとりひとりの時間がとても短かったのですが、
今回は、ちょっと長めだな、と思っていたら、
まだ半分くらいしか終わってないのに
置鮎さんの方が先に終わってしまいました。
待つ間、置鮎さんがトークをされていていましたが、
木内さんの方に表情に集中していて、
「眼鏡」の単語以外は、ほとんど聞こえてませんでした。
木内さんのお渡しも終わり、トークが再開されました。

今、骨折している声優さんは4人いて、
骨折が流行っているので、木内さんに骨折を薦める置鮎さん。
どれだけ不便か、どんな時痛いか、
置鮎さんは、扁桃腺を切除するため年末年始は入院するので、
お見舞いに行ってもいいの? との話が続きます。

 「これ、何のイベント? 医療ブースじゃないよね。」
 「手術は26日です。」
 「何告知だよ!」
 「年末年始は何してるの?」
 「恒例で、田舎へ帰ります。 お見舞いに行ってからね。
  手術後は、笑かしたらいけないんだよね。」

嬉しそうな顔で、企みを仄めかしてらしゃいました。

 「あの話し、してもいいの?」
 「うん。 引越ししました。」
 「引越し祝いは何がいい?」
 「扁桃腺切ったやつ。」
 「気持ち悪いわ。」
 「抽選で扁桃腺プレゼント。」

多分、あまり欲しいものではないと思いました。

 「来年、何するの? あれ、やらないの?」
 「しますしますしますしますって。 するさ、そりゃ!」

眼鏡セブンのことで、大喝采。

 「ちょっとすみません。 違うんだよ。
  リリースの日って、決まってるでしょ?
  10/1、眼鏡の日でしょ?
  分かんないよ! 勝手に言ってるだけだから!」

眼鏡コールが起きて、木内さんは大慌てです。

 「メンツを集めるのが大変だよね。
  来年もあいつは、アナ雪歌ってるんだよね。
  もう6でもいいか。 ドラマにもお医者さんの役で出るんだって。
  みんな忙しいんだよ。 小春ちゃんは、さっきバイトしてたね。
  なんくるないさーは、やってくれそう。
  タラちゃんは、すっげー優しいから、何を差し置いてもやってくれそう。
  大体それくらいかなーって、思っているだけだから!
  次の2枚は、ネタはあります。
  (ネタについて) 言わないって! 決めてんの!
  骨折したら眼鏡が掛けにくいね。 眼鏡骨折とかで書く?」
 「お二人とも、抽選会のことをお忘れではないでしょうか?」 司会
 「もうちょっと喋らせて! 嘘! 嘘!
  (アイフォンを取り出して) あと30分喋れるって。」
 「誰から?」

抽選会は、回収した当選葉書をおふたりが引かれました。
最後のご挨拶の時間になりました。

 「2014年は、本当にありがとうございました。
  気をつけて帰ってください。
  あのね、服に穴あいてるんですねとかは、訊かれたんですが、
  誰もヒゲのことを訊いてくれませんでした。
  伸ばしすぎは嫌いな人?」

置鮎さん側では、少し多めで、置鮎さんが数えそうでした。

 「そっちはどうでもいいから! 俺のファンの人で!
  伸ばしてるのは、事情があんの。
  置鮎さんの怪我が良くなりますようにって、願掛けしてんの。
  治ったら、切りますよ。」
 「骨折する前から伸ばしてるくせに。」
 「がははは! 切った時にお知らせします。」

スーパーステージのビデオメッセージで木内さんの映像も流れたことに触れ、
サプライズな発表が許斐先生からあったことをお話しされました。

 「2005年にフェスがあるって.....。」
 「2005年!?」

木内さんが、2005年と間違えて言ってしまって、
2005年には何をしていたか、一生懸命思い出してらっしゃいました。

 「2015年忍足侑士、飛躍の年にしたいと思います。
  よろしくお願いします。」
 「キャラ声で決め台詞を。」 司会
 「攻めるん、遅いわ。 お前ら、眼鏡曇っとるわ。 (おったり君声)
  .....僕、眼鏡'sのリーダーは手塚だと思ってたんです。
  でも、リーダーは忍足だって松井さんが.....。
  10/1にリーダーとして自覚を持ちます。
  ドラマ部分は、僕が大体のことを考えて、置鮎さんに回して、
  ツダケンが仕上げる流れになってます。
  これからもそれは、続けて行きたいと思ってます。」
 「ドラマCD来るか?」
 「えっ!? あれは、ぎりぎり許して貰ってるんだから!
  勝手にやっちゃってるんだから! CDドラマには出来ない。
  出来れば隠しトラックにしたいくらい。
  『眼鏡骨折』 を手塚のソロでやろうか。」
 「カップリングでね。」
 「カップリング!? 今の子達は、カップリングなんて言葉知らないでしょ?
  1枚で2曲はないから。 眼鏡セブンもそれぞれで2枚だったでしょ?」
 「B面とかよりいいでしょ? ダブルA面とかあったね。」
 「知らねぇよ!」
 「え? 年上でしょ?」
 「同い年だよ。 45じゃん。」
 「もうすぐ46でしょ?」
 「同い年だって! 足して90じゃん。」
 「何で足す?」

最後は、もう滅茶苦茶な感じになりました。

 「今日は、どうもありがとう! メリークリスマス!! ほっほっほっ!!」

サンタになりきって、退場されました。
とっても楽しそうな木内さんでした。
楽しい時間をどうもありがとうございました。

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『新テニスの王子様スーパーステージ』
30秒ほどのビデオメッセージが流れました。
ラジプリの後の収録だったのか、
「痛い!」 と大騒ぎしながらの登場でした。

 「痛い! 痛い!」 木内さん
 「許斐先生、キャストの皆さん、そして新テニスの王子様スーパーステージに
  お越しの皆さん、こんにちは!」 (おふたりで)
 「青学3年、河村隆役、川本成です!」
 「氷帝学園3年の..... 痛いな! (成さんに突っつかれる)
  忍足侑士役、木内秀信です! はい.....。」
 「15周年、おめでとうございます! ちゃっ!!」
木内さん、成さんに仕返し。
その後、笑っちゃったのか、少しカット。
 「お付き合いも随分古くなりましたし。」 成さん
 「そうだね。」 木内さん
 「テニスの王子様のおかげでね、
  我々もいろんな景色を見せて貰いましたね。」
 「そうですね。」
 「時には有明コロシアムで皆さんと、こう.....」
 「有明ね。」
 「ジャンプフェスタも含めて武道館なんかも含めて」
 「はい。 空も、飛んじゃいましたしね。」
 「そうそう! 空飛んじゃいましたね!」
 「次は何が出て来るのか」
 「何があるんでしょうか。 またいろんな楽しいことをやりたいですね。」
 「あるといいですね。」
 「はーい。 と言うことでございまして。」
 「はい。」
 「この後のスーパーステージ、是非、楽しんで行ってください。」
 「はーい!」

登壇されているキャストさんが、「木内さんですか? サンタさん?」 と
笑ってらっしゃいました。



ヤングジャンプブースでは、等身大テラフォーマーが展示されていて、
スポットが当たった時にメインキャストのセリフが流れていました。

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ワーナーブースでは、『テラフォーマーズ』 と 『ジョジョ』 の展示があり、
キャストさんのサイン展示とポスターカレンダーの配布がありました。
カレンダーの裏には、『こえぽた』 に掲載されております、
最終話アフレコ終了後のキャストコメントが載ってました。

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カレンダーです。 ↓
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2014年11月23日

『朝ナニ ~三発目~』

本日の朝ナニにご参加された皆様、
津田さん、木内さん、スタッフの皆様、一日お疲れ様でした!
楽しい時間をどうもありがとうございました!!

毎度の濃ゆ~い、イベントでした。
調子に乗って、年甲斐もなく3回全てに参加させていただき、
とても全てを正しくお伝えすることが出来ないのですが、
ぼちぼちこの記事を編集して行きます。

木内さんの本日の服装は、
1回目と3回目のシャツは、長袖の黒いシャツ
(前立ての両側に細いフリルが付いたもの)で、
2回目は、COMME des GARCONS の白いTシャツで
LOVE IS TENDER の文字が入った黒の大きなハート柄 (1個だけ赤) で、
ピンク地で立体的にもこもこがある、七分丈の温かそうなズボンと
足首が赤い黒地の靴下、黒いスニーカー、紺色の先が少し尖ったニット帽、
黒縁の眼鏡でした。


■ 1回目
『朝ナニ』 とは何か、の説明をされました。
最初は地上波ラジオ 『夜チラ』、次は携帯ラジオ 『昼ダラ』、
そしてトークイベント 『朝ナニ』 となりました。
このままイベントとして発展させて行こう、いずれはパシィフィコ横浜、
武道館でもいい、15万人で朝ナニしたい。
グッズもライブDVD販売もないイベントにしたい。
『ナニ朝トラック』 も走らせる? と、夢が膨らんだお話しが、まずありました。
トラックの話しから、津田さんがパリに行かれた話しになりました。
モンサンミッシェルにも行かれたそうです。
津田さんは住みたくない、木内さんは住みたいと仰り、
「そのために髭を伸ばしている」 そうです。

木内さんが8月から伸ばしているお髭について。
「口の上だけは切ってるよ。 一緒に食べちゃうから。
 横(下に向かって下がっている部分)は、時々口の中に入るので、
 箸でこう、取りながら食べます。 (ぴっぴっと避ける仕草)
 カイゼル髭を目指してます。 ワックスもつけます。
 友達がぶわ~っとあごの回りに髭をこーんなにしてたんですが、 
 僕は、この辺 (口の周り) しか生えて来ないんで、
 あんなふうにはなれません。」

ハロウィンについて。
津田さんは、大典さんのお誘いでドラキュラをされたそうです。
木内さんは、今年は北海道でイベントがあったので参加されてませんが、
毎年されてます。
「せんでもえぇよ。 何やねん! 何週も続けてかぼちゃ被ってんのや!」
 何週にも渡ってやっていることに、ややお怒りのご様子でした。

その流れで、コスプレについて。
木内さんは、コスプレ推奨派。
テニフェスでもやればいいのに、何がいけないのか分からない、
と仰るので、お客さんから、更衣室がないため着替えの覗く人がいるから、
とお聞きして、家から着てくればいいのに、ただのジャージなんだし、
楽だし、着てくれば荷物も減る、バッグもセットで売り出せばいいのに
と楽しそうに仰ってました。
テニフェスで、ジャージを衣装にしたのは、キャストさんからの要望だったそうです。

木内さんのお引越しのお話。 (穏やかな断舎利編)
「昨日、前の部屋を空っぽにして引渡しして来ました。
 14年くらい暮らして、静かな所で好きでした。
 ここ10年くらいで、物がわっさわさ増えました。
 DVDやら台本やら、もう一生見ないでしょう?
 台本なんて全部、シュレッダーですよ。
 その中でも取っておきたいものもあるでしょ?
 でも見ないから、どないしよ?」
額に入れるとかデコったら、良いものみたいになるけど、
捨てようかと思っているものを大きくしてどうする! と大笑い。
断舎利は、大変なお仕事だったようです。

津田さんが、近くでAKBの話しをしている人達の話が聞こえて来て、
「○○ちゃんは、OSにたとえると何だと思う?」
と、真剣に論議していたのがとても面白かったと言うお話しから、
おふたりをたとえると何でしょう? と、お客さんに問いかけられました。
最初は、コンビでは、どっちがどっち?

ダウンタウン ⇒ おふたりとも松本さん
サマーズ ⇒ 木内さんが三村さん (木内さん自選)
ピンクレディー ⇒ 木内さんがミー
 (木内さんは、ミーちゃんの方が好きだったそうです)
タカ&トシ ⇒ 木内さんがタカ (「見た目?」 と木内さん)

次は、ドリンクでは?
ビールが津田さん、焼酎が木内さん
コーヒーが津田さん、コーラが木内さん

突然、置鮎さんのこと。
「置鮎さんは貴族だからゆっくり食べて欲しい」 木内さん
「リュックが嫌。」 津田さん
「紙袋が嫌。 途中で買い物して来て、紙袋いつもぶら下げてるんだよね。
 常にガウン着て、ブランデーグラスをゆっくり
 手のひらで回しているイメージでいて欲しいんだよ。」

コーラに戻ります。
「コーラは、氷が入っているのが好き。 あわあわして来るじゃないですか。
 どっちかって言うと、ペプシが好き。
 コーラとビールだけは冷えてるのが好き。 他の飲み物は、常温。」

次は、国にたとえると?
「つだけんはドイツ? スペインじゃないかな?
 俺はモンゴルかな? 草むらとか好きだし。 南の島はあんまり好きじゃない。
 オオトカゲとか来たら嫌ですから。 
 川と山の方が好き。 せせらぎの川。
 大阪で、SUP が流行っているらしい。 空気で膨らますサーフボード。
 東京でもやってるかと探してみたら江戸川でやっていたので、
 体験に参加して来ました。
 まず膝でこうして..... (椅子を使う) だんだんバランスが取れるようになったら
 ゆっくり立ちます。 .....こうなんです。 (プルプルプル)
 想像以上に川が汚かったので、落ちてはいけないと、がっちがちに緊張しました。」

「僕は、インラインスケートが特技なんです。
 舞台で覚えて。 でも東京ではやるところがない。」 津田さん
「捨てますか? 捨てたろか?」 木内さん
「自転車、流行ってますよね。」
「はい!!」
「好きそうですね。」

自転車お引越し編。
以前、ブログにも書かれてらっしゃいましたが、
ご友人のご友人から譲っていただいたマウンテンバイク。(6/12参照)
とても気に入っているご様子で、お引越し先の条件に自転車置き場が
重要なポイントになったそうです。
今季、一番寒い夜に乗って運んで行って、いざ入れようとしたら、
他に比べて大きいので、どきっとしましたが、ぎりぎりで入ったとのことです。
地下にあって、下の段は可動式なので、隣の自転車をどかざずに
す~っとスムーズに移動出来て、傷も付かず、とても良いそうで、
嬉しそうに説明してくださいました。
上の段は、楽譜立てを使って、ガコンガコンと下ろして上げると
説明してくださいました。 (自分だけ分かっててすみません)

最後に、津田さんが写真集を出されたので、その告知がありました。
木内さんは、今日、初めて見て感想を言うために
全ての情報をシャットアウトして来たとのこと。
気が狂ったのかと思ったと仰ってましたが、
どんなお顔で初見をされるのか、楽しみです。


■ 2回目

津田さんから、茶色の事務用封筒に入った写真集を
受け取った木内さんですが、無言で端に寄せてあるピアノの上に
ぽんと置いて、軽く深呼吸されました。

「最近、僕、引越ししたんです。」

桜の花ライブでもお話されましたが、外装工事と隣の工事での
騒音が酷かったことから触れられました。

「ペンキを塗って良い日に○印を付けてくださいって紙が入っていて、
 確実に留守する、お芝居を観に行く日に○をしたんです。
 ○印を付けたその日、帰ったら、ぴちっと閉めたはずのカーテンがふわりと開いていて、
 テーブルの上に並んでいたドコモファミリーが、ぽろぽろ~んと
 床に転がっていたんです。 おやぁ、どうしたんですか?
 泥棒に入れたことがあったので、3日間ザワザワしてました。
 昼間、帰って来た時に同じフロアのお宅でペンキ塗りの作業をしていて、
 網戸を外して、こう..... 中と外から作業していて、通り過ぎる時、
 あれ? 待てよと思って、**号室の木内ですけど、うちに入りませんでした?
 って、きいてみたら、はっ!! と動きを止めて、小さくなって、頭を下げるんです。
 部屋の中の人も出て来て、ふたりで。
 3階に住んでる大家さんに鍵を借りて入って、しかも大家は立会いしてない。
 不動産屋に電話をして、説明を求めたら、調べて1日に返事をすると言うので、
 待っていたけど来なくて、3日にこっちから電話をしたけど、
 何も調べてなかった!」

この先は、あまりに理不尽な対応で、私の曖昧な言葉では、
とても伝え切れないので、割愛します。
大家のおばあちゃん、不動産屋の担当者の誠意のなさに怒り炸裂でした。
せっかく気に入って、15年も暮らして来たのに最後に酷い事態になり、
お気の毒でした。
誰に話しても、怒って当然だと言ってくれて、
会場のお客さんも同じ意見だったので、木内さんは、ほっとされてました。

お引越し先のご挨拶のこともお話され、最後にご挨拶出来た方は、
木内さんよりお姉さんだったとのことです。
昨年の朝ナニでもお話された、上の階の子供の足音が凄かったことも
お話され、引っ越したらご近所にはまずご挨拶するのは、
とても大事なことだと思う、と仰ってました。
1時間半程の大熱弁でした。

津田さんの写真集のことにやっとお話が。
「何故写真集を出そうと思ったの?」
「出版社から言われて、はいって、言っただけ。」
「男前だとそう言われるんですね。」
「木内さんも出せばいいじゃないですか?」
「出す訳ないだろ!!
 この前ね、神戸の成人式のゲストVのオファーが来ました。
 地元のアニメイベントにも呼ばないのに。」
「あー、腹立ちますよね。 僕も出身大学の学園祭に呼ばれないんですよ。
 卒業生でもない人は呼ぶのに。 今は自虐ネタです。 呼ばれるまで延々続けます。」
「大阪の成人式ってどんな?」
「おかんは雑なんで、招待状が来てたのも教えて貰えなくて寝てました。」
「成人式のあとに同窓会とかするやん?」
「中高と男子校やったし、仕切る奴がいないんです。」
 そもそも、一度も呼んで貰ったことない。」

たとえばフェイスブックなどをやっていれば、声を掛けて貰えるんじゃないか?
と言うことから、津田さんのご友人がラインを乗っ取られたことのお話がありました。
メールの返事をしない津田さんが、この頃返事をするようになったのは、
木内さんに怒られるからだそうです。
木内さんは、高橋美佳子さんにメールが怖いよ、と怒られたことをお話されました。
「うん」 とか、一言だけだと怒っているみたいだから、
何とかしてと言われたけど、木内さんとしては、
短い=気心が知れてる人だそうです。

毒の話し。
カモノハシのお話の中で、カモノハシは毒針を持っている、
と木内さんが仰ると、津田さんが毒に興味津々のご様子。

「いいな、その毒出したい。」 津田さん
「何すんねん!」 木内さん
「うーん、俺、何がしたいんやろ?
 毒を出したいって思い続ければ、出せるようになるかな?」
「男は、無意味なものを持ちたがる。
 やったことがないことをやってみたいのが男。」
「無駄なことは、楽しい。」

結局、写真集を木内さんが開くことはありませんでした。



■ 3回目

「これ、見ないんですか? ギャグとかじゃないんです。」
「初体験現場をお楽しみください。」

3回目にしてやっと、木内さんが津田さんの写真集を開きました。

「分厚いね。 でかい。 しかも大きいサイズ。
 これはなんかねー、思ったよりいいですね。 第一印象はいいです。
 なんぼすんの? 3,600円? 写真集なんで、宮沢りえちゃん以来です。
 赤来て、赤来て、字やん! 早よせんね! お..... 最初は後ろ姿。
 これ、俺でもええんちゃう?」
「これね、僕、一番好きなんです。」
「じゃ、もうええやん!」

静かにページをめくる木内さんが、ふふふっと笑います。

「笑い始めた。 俺もこれ、キツイんですよ。」
「こんな顔、俺に見せたことないじゃないか。 ぐははっ!!
 ちょっと待て! これ、全部お前? あー、これは、誰かに似てるな。」
「俺じゃないですか?」

場内大爆笑! 北村一輝さん似だったようです。

「これ、いいねー。」
「僕、映ってませんからね。 そろそろ、飽きて来てません?」

パラパラと飛ばしたりせず、丁寧に各ページに何かしら感想を漏らす木内さんですが、
だんだんと感想も雑になってます。

「おっとこ前やなぁ。 あれ? これ、お腹大きい?」
「妊婦さんに見えるけど、違います。」

上半身裸で、下半身も際どい感じの写真に、見えたらどうしようと気になる木内さんに
冷静に 「見えませんから」 と答える津田さんが面白かったです。

「イメージ変わった。 なかなかその辺の声優っぽい写真だ。
 これは、どうしたんですか? 影絵。 いーよー。 新宿でウォーリーを探せみたい。
 ○○○○の黒塗り? CGですか? 髭はいいけど○○○はアカンの?
 写真集って、ここまでしなければならないの?
 あ、終わった!」

津田さんファンの方が多く、写真集を持っている方は、どんな写真なのかご存知で、
爆笑されてましたが、木内さんファンは良く分からないなりに
リアクションがとても面白かったです。

髭のお話し。
「髭は、リンスしなさいって言われました。
 トリートメントして、ドライヤーも掛けてます。
 くせ毛だから、こっち側に来ない!」 木内さん
「毛先に栄養が行かないから、ある程度の長さになると伸びなくなるでしょ?」
「毛先が伸びるんじゃなくて、根元から伸びて来るんやで。」
「そーか!!」

腹が立つことのお話し。
「腹立つことって、一杯あるでしょ? 満員電車とか。」 木内さん
「電車には、滅多に乗らない。」 津田さん
「好きなのは、痴漢くらいでしょ?
 ヘッドフォンの音を控え目にってアナウンスしてるけど、
 ヘッドフォンしている奴には聞こえてない。
 あのね、傘を持ち歩く時、こうして歩く人、いるでしょ? 刀持ち。
 前に持ちましょうと、投書したい。 AC~♪ に言えばいい?」
「僕は、女性専用車両には大きく表示して欲しいと思います。
 そもそも女性専用車両って必要ですか? 必ず利用する人っていますか?
 いないですよね。 じゃ、やめましょう。
 男女差別をしてはいけないのに女優って何ですか?
 看護婦を看護師って言わなくてはならないのに、俳優じゃないんですか?」
「AC~♪ に言いましょう。
 僕はあと、新幹線で引っ張ってバーン! をやめて貰いたい。
 立つ時や出る時に、背もたれに体重を掛けておいて、バーン! されると
 すんげー腹立つんですよ。 嫌じゃないですか?」
「木内さん、倒し過ぎじゃないんですか?」
「倒してねーよ。 出入りしたり、着陸や離陸の時に戻せって言われるのが面倒臭いから。」

引っ張ってバーンされたことがない人がほとんどで、
共感してくれる人はいなかったようで、木内さんはがっかりでした。

白熊のお話。
絶滅の危機にある白熊を南極に移住させれば良いのでは?
と言う木内さんの壮大な提案が出されました。
気候的には可能だそうですが、生態系が乱れる懸念もあり、
みなさんの反応は微妙でした。
津田さんは、白熊の白い毛は実は透明で、光を透過し、
内部が空洞になっているために散乱光によって白く見えることを
説明してくださいました。

今後の朝ナニについて。
「これから何をやって欲しいですか? こんな感じでいいですか?」 木内さん
「武道館で3ステで15,000人!」 津田さん
「6時間トークライブにしましょうか?
 俺ら、始まる前から休憩時間も喋ってて、10時間喋り放しやん。
 こうやってイベントで喋って、分かってもらえると成仏する。
 誰かに可笑しいって言って貰えたらすっきりする。」

津田さんが、アイフォンを水没させてしまったお話をされ、
ポケットのことを 「ポッケ」 と仰ったことを木内さんが突っ込んでました。
だんだん津田さんが疲れて来ました。

「僕は最終的にフリーノートが好き。 罫線の意味が分からない。」

木内さんに40歳になったらイベントをやればいいと薦められたので、
今度は津田さんから50歳になったら、吃驚するようなイベントをやればいいと
提案がありました。

「いつも吃驚するようなイベントやってるからなぁ。
 .....あ!! うーん、5年後、火星に行けるかなぁ。
 宇宙に行きたいって思って来たけど 『ゼログラフィ』 観たら怖くなった。
 深海はもっと怖い。
 ポーン..... ゴボゴボ..... ポーン..... ゴボゴボ.....
 絶対怖い! 怖い! 怖いぃっ!
 朝ナニは、春か秋にもやりたい。」
「大きいホールだと大きな声出さなあかんでしょ?」
「お客さんとレスポンスあるようにしたい。
 ニコニコのコメントみたいんじゃなくて、直接言って欲しい。
 これからも朝ナニをよろしくお願いします。」



体調不良などで、編集が大変遅くなり、申し訳ありませんでした。
以上、簡単ではありますが、簡易レポでした。
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2014年11月09日

『桜の花』 ライブ

本日、『桜の花』 ライブにご参加された皆様、
木内さん、バンドの皆様、スタッフの皆様、お疲れ様でした!
とても楽しいライブでした。


ほーちんさんのアルバムの曲が流れる中、入場し、開演を待ちました。

最初にkyatさんのライブがありました。
1曲目は、『桜の花』 kyatバージョン。
続いて 『子供達のいた季節』。
ビーフラットさんの事務所に遊びに来ていた猫の親子が、
ある日から突然来なくなってしまい、誰かの通報で、
保健所に連れて行かれたのではないかと、
そんな権利が誰にあるんだと言う悲しい思いを綴った、ほーちんさんの渾身の1曲です。
今回は、バックに鹿児島の動物保護センターの様子の
スライドショーが映し出され、切ない気持ちになりました。
その後は 『海は命の宝物』、『宇宙の物語』 もご披露されました。


いよいよ、木内さんが登場されました。
今日の木内さんは、短パンではなく、
白地にピンクの不規則な柄が入ったシャツとチェックのネクタイ、
黒いジーンズで、胸には桜の花を挿していらっしゃいました。

バンドは、青春ラヂオでご一緒だった、泉見洋平さんのバンドの
フィクションズの皆様で、木内さんのライブでもお馴染みです。
三線のyayoさん、パーカッションのあんりさんも参加されていました。

曲は、アルバムの順番でした。
忍足侑士アルバム 『結晶』 の中の 「カタルシス」 もあり、
ほーちんさんの作曲なので、アルバムに入った経緯やレコーディングの時の
エピソードなどのお話もありました。

木内さんは、最初のお披露目と時は、ラブソングの歌詞が、
こっぱずかしいと思っていましたが、ライブを重ねるうち、吹っ切れたそうです。

曲の合間に、福岡、神戸、三陸、仙台のそれぞれのお話もありましたが、
ライブの裏話はほとんどなく、ほぼ、美味しい食べ物の話でした。
食べ物の話しばっかりじゃないか、と、指摘された木内さんご自身も
仙台のお話しの時は思わず、牛タンが美味しかった! とお話され、苦笑いしてました。

神戸のライブでは、二部の 『夕ぐれ』 で、ちょうど陽が沈むはずだったのに
思惑通りのタイクングではなかったこと、風邪を引いていたこと、
イルカのお話などをされました。

三陸でのライブは、ドラムの豪さんのお知り合いの方が、
ボランティアの宿泊施設を運営されていたので、
そのご縁もあり、実現したそうです。
ちょうどその頃、木内さん宅では外装工事と隣の新築工事が重なり、
異常な寝不足で、降るような星空の下でぐっすり眠れると思っていたのに
たまたま音楽室の隣だったため、
どんつくどんつくどんどん!! と、何十曲も練習の曲を薄い壁を隔てて
聞かされる羽目になり、殺意を覚えた! と、怒ってらっしゃいました。
演奏していたのは、豪さんと一郎さんだと思って怒りをぶつけた木内さんですが、
お二人は、2曲ほどしか練習をしてなくて、地元の人が練習していたそうです。

『桜の花』 を被災地で歌いたいと言う、ほーちんさんの願いを叶えられ、
とても嬉しい、木内さんに感謝してますと、めぐ姉さんは仰ってました。

ほーちんさんが最後のライブで、『桜の花』 を途中から歌えなくなってしまって、
それを見ていた木内さんが、号泣されていたことをめぐ姉さんが話すと
思い出してしまって、「やだなー、はかったなー。」 と仰ってましたが、
涙を見せずに 『桜の花』 を最後まで、力強く歌ってくださいました。

アンコールでは、『夕ぐれ』 のロックバージョン。
スタンディングで大盛り上がりして、幕を閉じました。


以下、個人的な感想です。
昨年、『桜の花』 が完成してお披露目があった時は、
嬉しいよりも切ない思いの方が大きかったのですが、
被災地でライブが開催されたことにより、ほーちんさんの思いが、
全部叶えられたのではないかと、私も感じておりました。
そのような気持ちもあり、今回は、純粋に楽しいライブでした。
これからも大勢の方の心に 『桜の花』 が届きますようにと願います。

楽しい時間をどうもありがとうございました。

************************

「桜の花」 感謝企画にご賛同いただいた皆様、どうもありがとうございました。
フラワーアレンジメントを2つ、
感謝の気持ちを込めて、贈らせていただきました。
ライブ後にひとつはほーちんさん宅にお届け、
もうひとつは木内さんがお持ち帰りしてくださいました。

ほーちんさんの奥様にお持ち帰りしていただけたら良いのでは?
と、さちままさんが提案してくださり、
お持ち帰り出来る大きさを考慮して、2つにしました。
さちままさん、ご提案どうもありがとうございました。
近日中にご参加いただいた皆様には、会計報告を致します。
ご報告ページも近日中にUP致します。

「bee-nice!」 12周年企画にご参加いただいた皆様、
どうもありがとうございました。
サイン会にて、直接お渡し出来ました。
近日中にご報告ページをUP致します。

少々お待ちください。
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2014年07月27日

『ワンフェス』「テラフォーマーズ」ステージ

本日のワンフェスのご出演された木内さん、細谷さん、伊藤さん、たかはしさん、
両ステージの司会の方、スタッフの皆様、
ご参加された皆様、ニコ生をご覧になられた皆様、
お疲れ様でした!
イベントの内容につきましては、ニコ生放送がありましたので、
特にレポートすることはありません。

公式ページ(special)にて、公開されましたPVも是非ご覧になってください。
アニメの放送局は、TOKYO MX、ABC朝日放送、CBC中部日本放送、
CSテレ朝チャンネル1、BS11 です。

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『ジョジョ』 その他、管理人が気になった作品。
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2014年03月23日

AnimeJapan 2014 「新テニスの王子様」 キャストステージ

AnimeJapan 2014 「新テニスの王子様」 キャストステージ にご参加された皆様、
木内さん、皆川さん、内藤さん、スタッフの皆様、お疲れ様でした。

2009年の東京国際アニメフェア2009の時、待機場所は屋内でしたが、
入場者数が増えたせいなのか屋外で、風が冷たく寒い朝で、早朝から並んだ皆様は、
お風邪など引いてらっしゃいませんか?
(来場者数 2009年1日目49,678人、2日目54,115人、今回1日目59,630人)
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木内さんの服装は、白地に黒時々赤のはっきりした花模様のシャツと
ニワトリの絵がプリントされたTシャツでした。
整理券は、ギリギリで貰えたのですが、背が低くて、
上半身しか見えませんでした。
ステージの最後に公式撮影がありましたので、どこかで画像がUPされると思います。

木内さんは、司会だったので、「先日、テニフェスのDVDが発売され.....」 と、
いきなり話し始めてしまい、自己紹介が最初だったとすぐ気付いて、
苦笑いをされてました。
主にテニフェスのDVDを見ながらのトークイベントでした。

一番の思い出は?
・「セッションの出方がかっこ良かった。」
・「バスでの移動が修学旅行みたいで楽しかった。」
これは大変だったということは?
・内藤さんは、琵琶湖では休み暇がなく、メガネ☆パーティーの時は、
 汗で溺れそうだっと言うことで、内藤さんダイジェスト版が流れました。
・「セブンの振りを覚えて踊ること。」
思い出に残った曲は?
・『トリコロール』
 「学校曲はみんな良かった。 近ちゃんが入った時は泣きそうだった。」 皆川さん
 「青学は、9人揃うと近寄れない感じがするね。
  喜安の時にもう泣きそうだったけど、次、俺だったから我慢して、
  その次がツダケンで、めっちゃいい流れだった。」 木内さん
 「後ろ振り向くと、みんな笑顔で歌ってて、感動するよね。」 皆川さん
・『オッサン』 内藤さん
 「U-17の皆さんが盛り上げてくださって、どの曲も印象的だった。」 木内さん

クイズ テニプリFEVER Yeah!!
3問の問題に答えを書き、優勝者にはJワールドのペアチケットをプレゼント。
Q1
小野坂さんが 『さよなら』 を歌い、小野さんがホッペにキスをされたシーンが流れました。
「琵琶湖夜公演で、小野坂さんにキスされたのは誰でしょう?」
木内さん⇒おれ忍足 皆川さん⇒おおとり 内藤さん⇒おおとり
正解は、フル映像で流れ、正解者は木内さん。
「僕の隣の高橋広樹の表情の方が面白いですよ。」 木内さん
Q2
岩崎さんの 『SOROBAN』 のシーンが流れました。
「この次に歌われた曲は何でしょう?」
木内さん⇒ジャッカル 皆川さん⇒不二 内藤さん⇒トング隊
「俺、これ分かるよ。 タイトルは分からないんだけど.....。」
ハミングで歌われて、お二人は 「あぁ! そうだったね!」
正解は、続きの映像が流れ、正解者はまたも木内さん。
「聞き込んでいるからね。」
Q3
小野坂さんが飛んでいるシーンが流れました。
「小野坂さんのシャツには何という文字が書かれていたでしょう?」
木内さん⇒MOMO 皆川さん⇒MOMO 内藤さん⇒飛翔
正解は、ジャージのファスナーを下げるシーンが流れ、
正解者は木内さんと皆川さんでした。

「正解が一番多かったのは、木内さんでした。
 純ちゃんと一緒に行けばいいじゃない? 玲君は自腹で、3人で行こう。」

木内さんはテニプリDVD、皆川さんは新テニのDVD、
内藤さんは新しいスマホゲームの紹介をそれぞれされました。

ファンの皆様にメッセージ
「新テニスの王子様、どんどん行くわよ~!」 小春
「新テニの応援、これからもよろしくお願いします。」 内藤さん
「忍足侑士役の木内秀信です。」
「知ってる!」 皆川さん
「この楽しい時間が終わってしまう..... 堪忍な。」 おったり君
「これからも新テニの応援、よろしくお願いします。」 木内さん
「学校別のCDをお届け出来るよう、頑張ってます。
 待っててください。」 皆川さん 
「応援出来ないようじゃ、まだまだだね!」 リョーマ

最後は、テニプリFEVER Yeah!! コールをして終演となりました。
楽しい時間をどうもありがとうございました!
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待ち時間に他のブースも回りました。
アニプレックス
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『バディファイト』
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2014年03月15日

トーキョー☆ナイト

『トーキョー☆ナイト』 に参加された皆さん、スタッフの皆様、
そしてそして木内さん、お疲れ様でした!
楽しい時間をどうもありがとうございました!
雪がちらつくかもしれないとの予報でしたが、
曇り空ながら雨も降りませんでした。

新郎のような木内さんが登場され、まず乾杯をしました。
お食事をいただきながら、おひとりずつの写真撮影がありました。

ライブでは、皆さんに書いていただいたアンケートに答えたり、
今回ディナーショーになった訳などもお話しくださり、
ラブソングを数曲歌ってくださいました。
今日の東京タワーのライトアップは、
20時から2時間限定で、ホワイトデーダイアモンドヴェールでした。

次回のトークライブは、10回記念で、温泉 だそうです。
みんなで浴衣を着て宴会場に集まり、
一段高い台で木内さんの歌有、トーク有。
皆さんが行きやすいところだそうです。

内容については、ご参加された皆さんの胸のうちにしまっておいてください。
歌われた曲は、WEB上にお書きにならないよう、お願い致します。
あまり詳しいことは書けませんので、どうかご了承ください。

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文化放送ビル            日没~20時までのランドマークライト

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お料理

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2013年12月22日

ジャンフェス2日目

ジャンフェス終了しました。
2日間、お疲れ様でした!
管理人は、9時頃行こうとしてましたが、甘いと言われ、
始発で会場に向かい、前から5番目くらいの列から見られました。

SQスタジオ 『新テニスの王子様』 での木内さんは、
襟とカフスが白い、青のチェックのシャツ、ベージュのショートコート、
黒縁の眼鏡姿でした。

ステージに呼ばれた理由として、見てみたい対戦を選んで貰うと言う企画で、
侑士VS謙也が1位、しかもダントツの1位だったから、だそうです。

皆川さんがリョーマのお母さんの声もされていたように
親戚関係も演じるようなことが多かったので、木内さんは、
謙也でもオーディションを受けたそうです。
福山さんは、白石で受けられましたが、謙也の役に決まった時、
「木内さんのいとこです!」 と言われ、
「どうしたらいいのか、どんなキャラなのか分からなかった。」
と仰っていました。
「どんなところがキャラに似ていると思いますか?」
「伊達眼鏡のところです。 忍足’sで、ふたり合わせて "タリーズ" でーす。」
と、木内さんが仰り、公認?されました。
「侑士も謙也も親は医者ですが、知的なところは、全くないです。
 キャストさんは皆さん、濃い人ばかりで、俺、普通だなと思いました。」 福山さん
「電話で話した時くらいしか、謙也との接点ない。
 基本、15歳が羨ましいです。」 木内さん

「じゅんじゅんは、関西出身なのに関西弁がおかしいって言われるよね。」
「心と身体を東京に売り渡しちゃったんで.....。
 台本の関西弁がおかしいんですよ。
 今までお仕事で、関西弁を話すことはなかったですね。」
「僕は、標準語で台本を書いてもらって、
 自分の脳内自動翻訳機で変換した方がいいです。」
「神戸と大阪では、同じ関西弁でもちょっと違うから、
 神戸出身の木内さんに変って言われても、へこたれない。」

前回のテニフェスで、福山さんがビデオ出演をされ、「木内さんはかっこいいですか?」
と3回も客席に問いかけたことに触れ、
「通し稽古の時、初めて見て、やめてくれー! と言ったのにDVDにもなっちゃいました。」
「あの時の髪は、マイケル・ジャクソンみたいだったんですよ。」
因みに昨年のスーパーステージ 『青の祓魔師』 で、木内さんは仕返しを。

福山さんは、サバイバルシーンよりテニスをするシーンが嬉しいとのこと。
玉拾いと、"おい、そこの眼鏡" と呼ばれて、
振り返るシーンくらいしかなかった、と木内さん。
謙也は、ただ足が速いだけで、必殺技がないので欲しいと、福山さん。

「いとこでダブルスを組んで、やっつけたい相手は?」
「リョーマと手塚。」 福山さん
「ギリギリまで追いつめて..... 負ける。」 木内さん
「跡部ひとりVSふたりなら勝てる?」
苦笑いのおふたりでした。
「侑士と謙也の合体技..... 羆スター?」 木内さん
(侑士=羆落とし、謙也=浪速のスピードスター)
「お手軽感がありますねー。 野暮ったい。」 福山さん

司会の方から、生アフレコのお願いがありました。
「.....断る!」 福山さん
「エーーーーーッ!!」 お客さんが一斉に大声で抗議。
「もう1回言って。」 「エーーーーーッ!!」
「しょうがないな。」
『ペアプリ』 から 「忍足家の買い物」 の画像がモニターに写され、
生アフレコがありました。
お二人共、しっかりキャラが降臨され、魅了されました。
終わったあとは、大喝采でした。
「テニスしたかったね。 商店街で買い物じゃなくて。」

「次は、じゅんじゅんも (テニフェスに) 来てくれますよね。
 皆さんの声援に応えてくれると思いますよ。」
「ジャージ着れるんですか?
 マイケル・ジャクソンの髪で木内さんをいじりたい。」

「いつも応援していただいて、ありがとうございます。
 初タリーズ、如何でしたか? .....ありがとうございます。
 これからも応援よろしくお願い致します。」
と、最後にご挨拶され、笑顔で手を振ってくださいました。


バンダイビジュアル お渡し会
先着順だった頃からもれなく参加して来ましたが、初めて外れてしまい、
後ろの方から背伸びをして見ていたので、細かい様子は分かりません。
ご了承ください。
服装は、諏訪部さんがツイッターで、画像をUPしてくださってましたので、
足元まで拝見出来ました。

毎回、進行ルールが変わり、今回はお渡し後、列の後ろがフリースペースになり、
当選者がお渡し後、そのスペースに戻り、前に詰めるので、
最後は、参加出来なかった人もその後ろのスペースに入れて、
トークを聞くことが出来ました。

ご登場され、少しトークがありました。
50センチくらいの台に上がられたので、お顔は見えました。
諏訪部さんは、跡部の名台詞で、「どんな服を着ていてもスケスケだぜ!」
と、仰り、下ネタ寄りになってしまったかと気付いて、
おふたりで、持て余してしまったご様子でした。
「自分ら、おもろいやっちゃなぁ。」 おったり君声で木内さん

お渡し会は、帽子の先しか見えず、並びからすると、諏訪部さんがDVDで、
木内さんがイラストシートをお渡しされたのだと思います。

お渡し会後のトークが始まりました。
「おひとりに割く時間は少なかったんですけど、めちゃくちゃ気持ちが伝わってきました!
 ありがとうございます。」 諏訪部さん
「メガネ☆ワンです。
 本当ですね。 最近、またテニプリ熱が増して来ている気がします。」
朝のスーパーステージのことを諏訪部さんがお話ししてくださいました。
「『あいつ忍足』 は、誰がやったの?」 木内さん
「僕ですよ! いないんで 『どこだ忍足』 って歌いました。」

SQブースで待機していたので、タリーズのことについても、話されました。
「SQに来てくれた方? あ、ありがとうございま~す。
 さっき、タリーズですって、公式に発表しちゃった。」
「某コーヒー店から苦情がくるんじゃないですか?」
「CMで、タイアップしたい。 あ、中の人じゃなくて、侑士と謙也です!」

「12月27日に、またNHKで跡部が出ます。
 ホットワード1位だったんです。 凄いですよね。」
「うちの部長をよろしくお願いします。」
ここで、遅れて来た方のお渡しがあり、
参加券をお持ちの方はもういらっしゃいませんか? とスタッフが尋ねると
「参加券ないか! 参加券ないか!」
と、叩き売りのようなダミ声で木内さんも呼び掛けられてました。

テニフェスで各校の新曲があって、CD化したいとのお話しがありました。
「タイトルなんだっけ? げっとあうと・・・?」 木内さん
「『Get out the way』 ですよ。」 諏訪部さん
アカペラで少し歌ってくださいました。
「そうだ。 俺達は群れないみたいな歌でしたよね。
 言うてる割りにめっちゃ群れてる。」 木内さん
「むれないって、蒸れ蒸れみたい。」 諏訪部さん
「脇汗すごかったよね。」
「残念ながらジローがいなかったんですけど、
 レコーディングにはジローも入れたいですね。」

続いて、テニフェスお話し。
「リハの時も小野坂さんは、高く飛んでました。
 もう、何回見ても面白い!」 木内さん
次回のテニフェスでの跡部の登場の仕方について、
客席から馬に乗って、と声が掛かりました。
「樺地の馬に乗りたい。」 諏訪部さん
「足はやっぱり日吉でしょ。」
「下半身マッチョな馬だな~。」
しばらく想像を巡らせ、馬はNGになったようです。

忍足、木内さん的野望は?
「オリンピックの年に合わせて、テニプリオリンピックをやりたい。」
「結構ヤバい。 怪我人が出る。」

最後に恒例の氷帝コール。
「忍足コールはやらなくていいの?」
「やらなくていいよ!
 (おったり君声で) おい、跡部。 こいつらホンマに氷帝ファンなんか?」
このあと、もう一言二言あったと思いますが..... すみません。
「毎年恒例、氷帝コール行くぜ! ニセモノに注意してくれ。」
「こっちが本家です。」
「盛り上がって行こうぜ! eins, zwei, drei,vier!!」
「氷帝!氷帝!」
「もっと出るやろ!!」 「氷帝!氷帝!」
「まだまだぁ!!」
「氷帝!氷帝!」
「よっしゃあ!」

「自分ら、ほんまにおもろいやっちゃなぁ。」
「2014年も俺様の美技に酔いな!」
「ありがとうございました!!」

ホールに氷帝コールが大音量で響き渡り、終演となりました。

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ジャンフェス1日目

ジャンフェスに参加された皆さん、
木内さん、お疲れ様でした!

1日目のショウワノートは、諏訪部さんがツイッターにおふたりの画像を
UPされていらっしゃいました。
最初にその服装についてのお話しがあり、
諏訪部さんのジャケットは、写真よりずっとキンキラキンでした。
氷帝カラーについて諏訪部さんは、「ぽわーん」、
木内さんは、「ふぁ~!」 とした感じと仰ってました。
マイクにキャラのミニポーチがついていて、
それを振り回しつつ、グッズの紹介があって、「飴プリ」 の
白石グッズのたこやき味の飴は、「すっげー、まじぃ。」と諏訪部さん。
「おったり君の飴があったら何味?」
「眼鏡味。」 と、木内さん。

キャラのタペストリープレゼントにサインをその場でされた際、
氷帝キャラのバックは、ぼんやりした色が多いと、
何色のマジックで書くか悩んで、お客さんにも尋ねてらっしゃいました。
結局、黒になりました。
「忍足侑士って、フルネームで書いたの、初めて。」 だったそうです。
「何か一言書いてください。」 のリクエストでは、「ロマンチックやな」
と、書かれたあと、キャラ声でも言ってくださり、
場内は黄色い歓声に包まれました。

お渡し会は、一言二言だけで、とても短かったです。
木内さんが先に終わり、もっと話せたかなと残念そうでした。

お客さんから 「カッコいい!」 と声がかかり、
「それは分かってます。 .....ごめんなさいごめんなさい!」
と、小さくなってました。
昨年のお渡し会の司会も浦山しい太役の高瀬朝季さんでしたが、
しい太が出た時は、頭のてっぺんを引っ張るようなジェスチャーをしようと決めて、
全員で練習しました。
木内さんは、そのジェスチャーを今回のテニフェスでされたそうなので、
DVDでご確認ください。

先日、「メガネ飲み」 をされたことや
琵琶湖テニフェスのバス移動の時のお話しもありました。
テニフェスでは、意外とステージからひとりひとりが良く見えるので、
「スケスケだぜ。」 と、諏訪部さん。
練習などに諏訪部さんはあまり参加出来なかったそうで、
「まとめてくれたのは、この髭のおじさんでした。」
「指図しただけ!」
副部長がいないからまとまらないなら、
忍足を副部長にすれば良いと提案があり、
諏訪部さんが許斐先生にきいてみる、と仰り、
木内さんはちょっと困ってらっしゃいました。

今回のお渡し会は、テニプリパーティーと言う事で、
応援する学校カラーのものを持って来て欲しいと招待状に書いてあり、
テニフェスグッズを持って来られた方が多かったようです。
木内さんは、ショールに水色を使われてました。
諏訪部さんは、縞々のソックスを見せて、いろいろな色の中に
水色があると主張されてました。
キンブレ(ボタンを押して色が変わるキングブレード)のことに触れ、
面白かった、と関心されてました。

最後は恒例の氷帝コールを元気にして、終演になりました。
楽しい時間をどうもありがとうございました!

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おまけ ワンピース仕様のお手洗い入り口
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2013年12月07日

『朝ナニ~二発目~』 1回目

本日の 『朝ナニ』 にご参加された皆様、
津田さん、木内さん、お疲れ様でした。
管理人は、1回目のみ参加させていただきました。

ラジオ体操第一の前奏が流れ、木内さん、津田さんが登場されましたが、
唐突な感じでしたので、やり直したいとのこと。
音楽が流れたらお客さんが拍手をしてから登場。
でも、出るタイミングが早かったともう1回やり直しました。
「これ、定着させたい。」 と、仰ってましたが、2回目3回目では、
如何だったでしょうか?

木内さんの服装は、優しい感じの淡いエンジ色のキャップ、
グレーの地で小さめの襟とカフスは黒地に大きな白いドット模様のシャツ、
ジーンズ、黒縁の眼鏡でした。

1年振りで、昨年は、"くそぼろい倉庫みたいな会場” だったのに
今回は、中目黒の駅から歩いて1分だと、嬉しそうでした。
木内さんは、外で寝るのがお好きで、そう言うくせの人はいませんか?
とお尋ねになりましたが、ひとりもいなくて、がっかりしてらっしゃいました。

昨年の朝ナニで話し忘れたと、まず、テニフェスのお話しがありました。
前回のテニフェスで津田さんが 『眼鏡祭』 の時、ステージから飛んで、
大変な怪我をされていたそうです。
DVDを持っている人は、反応の悪い津田さんを確認してください、とのことです。
今年のテニフェスでは、ラジプリでお話しされたように
木内さんがぎっくり腰になり、当日の本番前、
仙人のような長いヒゲの怪しげな整体士にバキバキやられ、
せっかく歩けるように自力で回復出来たのに、悪化してしまったそうです。
「長いヒゲには気をつけろ。」
会場でのお客さんのライトの切り替えがとても早かったことに
津田さんは、吃驚されてました。

まだ目覚めてないご様子だった津田さんが、急に大きな声になって、
ツイッターのことを話し始めました。
「津田さんが一番好きです。 って、書いている人のアイコンが、梶君!
 キャラも年齢もひとつも被ることがないのに、どう言うことなんだ!」
津田さんの力説に 「ツイッターなんかやめちまえ!」 と木内さん。
「あれは、女子中高生でしょ? 世の中で一番どす黒い生き物ですから。」
「僕は貝になりたい。 どうすればやっつけられます?」
「貝になります。」
「置鮎さんは、呟き好きですね。 すぐ写真上げちゃう。」
「小野坂さんが、怒っちゃって、撮るな! って言ってました。」

テニフェスの控え室でのお話しになり、
青学と氷帝はいつも隣合っていて、青学のキャストさんは、
コントのようにずーーっと喋って楽しそうなのに、
氷帝は自ら面白いことを発信する人がなく、誰も喋らないそうです。
テニフェスDVDは、バックステージがとても面白いので、
楽しみにしてください、と仰ってました。

続いて、津田さんの舞台、『アメグレ』 を木内さんが観に行かれたお話し。
面白かった! と、何度も何度も仰ってました。
会場内では、テニフェスに参加した人より、
その舞台を観に行かれた人の方が多かったです。
開始1分からひとりでゲラゲラ笑ったり、ひとりだけ笑いのツボがずれていて、
男性が少なかったので、木内さんの笑い声は、
とても目立っていたそうです。

京子ちゃんと観に行かれて、「笑っていいの?」 ときいたら
「笑っていい。」 と言われたので、思いっきり笑ったとのことでした。
京子ちゃんの結婚式で、
親族席に座ったり、サプライズで花嫁退場のエスコートに呼ばれ、
「花嫁のお兄さん」 と紹介されてしまったそうです。

最後にドレスを軽く持ち上げてご挨拶をする仕草が
オペラ座の人みたいに素晴らしかったので、
やって欲しいと津田さんにリクエストされ、
木内さんもまねをしてやってみましたが、
津田さんのようにしなやかには出来ない木内さんでした。

女装のことに触れ、20代で舞台をされていた頃、
何度かワンシーン程度でされたことがあるそうです。
「舞台、やりたくなった。」
「やりましょうよ、木内さん!」
「ブランクが怖い。」
台本を持ってやっていると、セリフが覚えられなくなって行くそうです。
木内さんは、セリフ覚えが遅くて、ゲネでもまだ覚えてないところがあるのに
本番では完璧に出来たそうです。
たまに忘れたり間違えたりすることが万が一あった時は、
「それで?」 と、相手に振ったりすることもあったそうです。

メガネ☆セブンのトークのお話しでは、
概ね取材でお話しされたいたことでした。
原案は木内さんが考えて、津田さんの台本と置鮎さんのネタが
返って来るのが朝方で、面白くて面白くて、
眠れなくなってしまうそうです。

置鮎さんは、いい声過ぎて笑えて来る、
真面目にやっていると可笑しくてしょうがない、不思議な声だと仰ってました。
新しく出来た大橋ジャンクションは道路が螺旋になっていて、
置鮎さんは運転があまりお上手ではないそうで、
助手席で怖くて仕方ない木内さん。
「これさ、事故ったら死ぬね。」
木内さんのモノマネも最高でした。
「火災になったら怖いね。」 と言ったら、
「誰も助からない。」 と大真面目に答えて、
木内さんは、それが最高に面白くて、
「誰も助からない。 誰も助からない.....。」
と何度もリピートして笑い続けていたら、
当の置鮎さんも笑い出してしまったそうです。

ステッカーのプレゼントは、今日がお誕生日の人で、3人もいらっしゃいました。
あと、質問などをされた方にもプレゼントされました。

最後は、アルバム発売のお知らせなどをされ、
飲み終わったペットボトルを忘れずお持ち帰りをされながら
退場されました。
トークのみで、長い時間でしたが、テンポ良く、楽しい会話が続々で、
とても楽しいイベントでした。
津田さん、木内さん、楽しい時間をどうもありがとうございました。

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2013年12月06日

サイン&握手会

『桜の花』 サイン&握手会に参加された皆様、
木内さん、めぐ姉さん、お疲れ様でした!

1階のカウンターには、『桜の花』 が平積みされていて、
大きなポスターも貼ってありました。
予約コーナーには、木内さんのブログにUPされている、
小さなポスターもあり、木内さんが一杯で、ワクワクしました。

会場は、階段下に設けられ、階段に並びました。
列が進むと少しずつ木内さんのお声が聞こえて来て、
『桜の花』 が流れ、和やかな雰囲気に包まれていました。
(服装は..... 木内さんがブログにUPされてました)
ひとりひとり、丁寧にお話しをしながら、名前とサインを書いてくださり、
力強く握手をしてくださいました。
至福の時をどうもありがとうございました。

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銀座の街は、クリスマスのイルミネーションで、
道路やショーウンドゥがデコレーションされていて、とても綺麗で、
大勢の街行く人は、美しい風景をカメラに収めていました。

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先日、木内さんに 「あかん、あかん!!」 と叱られていた天使も
クリスマスバージョンになってました。
羽やおしりを撫でられて、テカテカになっていて、こちらも大人気でした。

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